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カンジダ症「かんじだしょう」

カンジダ症は、カンジダ・アルビカンス(カビの一種)により起こる性行為感染症・性病です。
もともと人の体内にある菌とも言われています。
男性の場合、自覚症状がない事が多いです。

症状

男性の場合、自覚症状がない事が多いが、包茎の場合は症状が出易い。
亀頭のかゆみやただれ
白いボロボロとしたカスが出る。

治療方法

軟膏を処方します。
約1〜2週間で症状はなくなります。

原因

性行為による感染もありますが、もともと人の体内にある菌とも言われています。
免疫力が低下した時やステロイド剤、抗生物質を使用した時など、さまざまな原因で発症します。

潜伏期間

もともと人の体内にある菌とも言われ、特定できません。
カンジダ菌が存在していれば、検査はできます。

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